プレグルCB-1カプセルを最安値で購入するには・・・ 楽天やAmazonには売って無い?類似品・偽物に要注意!

※プレグルes46カプセル⇒プレグルCB-1カプセルに名前が変わりました。

 

プレグルCB-1カプセルは発売元の「ゲンナイ製薬株式会社」の公式ホームページのみでの発売となっています。(楽天やAmazonなどの通販サイト等では購入することができません。)

 

 

まれにオークションサイトなどに激安で出品されている場合もありますが、実際にはどのような出品者からの品物かはわかりませんので、大切な赤ちゃんとあなたの体の安心と安全を考えるならきちんと公式ホームページで正規品を購入することを強くオススメします。

 

 

その上で一番お得な最安値で購入できる方法は「定期購入」です。

 

4週おきの定期コースで26%の割引
(20,000円⇒14,800円) ※5,200円のお得

 

夫婦セットならさらに安くなり40%の割引
(40,000円⇒24,000円) ※16,000円のお得

 

ただし定期コースは3か月間の継続が条件となっています。

 

 

というのもこのプレグルCB-1カプセルを飲み始めた方達は「3か月の継続使用で効果を実感した。」と回答した方が最も多く、何らかの変化をしっかり感じ取ってもらうためには必要な期間だからです。

プレグル


プレグルCB-1カプセルを実際に飲んでいる人のクチコミは?

 

公式ホームページ以外の妊活雑誌などの口コミなどを見ても、

「飲み始めてから代謝が良くなった。」
「飲み始めてから半年程度で体外受精に成功しました。」
「卵子のグレードが上がりました。」

という声が多く聞かれます。

 

 

もちろん個人差もありますので、「飲み始めてからまだ効果があるのかわかりませんが、次の採卵に備えて頑張って飲んでいます。」という方も中にはいらっしゃり、医薬品ではなくサプリメントである以上は必ずしもすぐに結果が出るというものではないということを頭の隅においておかなくてはいけません。

 

 

とはいえ葉酸やマカなどと違い、このような卵子や精子を若返らせるというタイプのサプリメントは今現在ではほとんどないのが現状です。副作用もなく病院での不妊治療を妨げることがないので並行して飲むことができ、実際に飲み始めてから妊娠することが出来たという人もたくさんいます。

 

 

「可能性があるならば少しでも体質改善をしたい!」「可愛い赤ちゃんに早く会いたい!」と願う妊活中のカップルには一度ぜひ試してほしいサプリメントです。

 

 

食事や生活環境に気を使いながらこのようなサプリメントも利用することで精神的にも前向きにゆったりと明るく過ごすことができたという方もいらっしゃいます。まずは何かしらの変化を感じることが出来るという3か月間、あなたもプレグルCB-1カプセルの力を信じてみませんか?

 

 

プレグルCB-1カプセルのさらに詳しい情報はコチラからご覧いただけます。どうかあなたの妊活ライフがよりいっそう素晴らしいものになる様に願っています。

 


赤ちゃんが欲しい30代〜40代のアラフォー世代の方へ

当サイトにお越しくださいましてありがとうございます。

 

 

女性の社会進出が目覚ましい昨今では、結婚が30歳過ぎてからという方も少なくありません。赤ちゃんが欲しいと思った時に気づいたら、妊娠しにくい体になっていた。という現実に気が付いた時に、赤ちゃんをあきらめるのか、それとも頑張って妊活をするのか。考え方は人それぞれだし、自分の思うようにはなかなかうまくいかない事も多いです。

 

 

管理人である私も40代女性ですが、街やテレビなどで可愛い赤ちゃんの姿を目にするたびに、「やっぱり私も赤ちゃんが生みたい」という、なかなか人には言えないけれども自分の本当の気持ちを隠すことが出来ませんでした。

 

 

そして病院での治療を受けつつも自分自身でも体質改善をしたいと言う気持ちから、老化した卵子を活性化するというサプリメントを飲み始めました。最初は否定的だった主人も今では一緒に頑張ってくれています。

 

 

このようなサプリメントは賛否両論なのですが、私は「挑戦しないで後悔するよりも自分でできるだけのことを精一杯がんばりぬく!」と言う気持ちから妊活の一環としてサプリメントを飲んでいます。同じようにアラフォーでベビ待ちをしている方の少しでもお役に立てたらいいなと思い、このサプリメントについてのサイトを作りました。どうぞよろしくお願いします。

私が本格的に妊活をするまで

私は結婚をして4年目になり、妊活を始めて3年位になる北海道に住む40代の専業主婦です。夫婦共に子供が好きで、結婚してすぐにでも子供ができたらいいなと思っていて、遠くない未来自然に授かるだろう思っていました。

 

 

しかし1年位過ぎても全然音沙汰が無く、同じ年に結婚した友人が妊活で不妊専門の病院に行き始めたという話を聞き、その時は本当にできなかった最悪の場合…病院で不妊治療する?のかな?!と半分人ごとのように話を聞きながらも、妊活を意識するようになっていきました。

 

 

今思うとその話を聞いてすぐにでも病院に行っておくのが良かったかなとも思いますが病院での不妊治療にはすごくお金がかかるという印象が強かったのと、うちに限って!!もう少ししたら授かってくれるかも!という期待の方が大きく、すぐに病院に足を運ぶ事は出来ませんでした。

 

 

子供が授かるようにとその時にやっていた事は基礎体温を計る事。(かなり抜けがありながらも、排卵付近と高温期は頑張っていました。)おりものと基礎体温、ネットの排卵日計算から自分なりに排卵日を計っての夫婦生活。(仕事やストレスも多くて出来ない事も多々ありました。)

 

 

これらを仕事していた中で出来るだけ頑張っていたものの授かる事は無く、できる人はすぐできるけど、できない人は努力してもなかなか出来ないと色々な所から聞いていたので自分は後者なのだと薄々感じ始めました。

 

 

一般的に普通の夫婦生活をしていても2年子供ができなければ不妊と言われています。その2年を目安に、やはり出来ないようなら病院に検査をしに行ってみようと自分の中で決め、まずは家で出来るあらゆる事をやってみようと、その後本格的に妊活を始めました。

 

 

この時期に勤めていた仕事を辞め、多く自分の時間が取れるようになった事も妊活に専念するきっかけになりました。家でまずやった事は妊娠に適した体の基本を作る事です!基礎体温を毎日計り忘れない事。体を温める、腹巻きはもちろん必須。毎日のシャワーからお風呂に変更したいけれど、水道代の恐怖から…せめてもの毎日の足湯。

 

 

白砂糖は体が冷えるので、甘い物が食べたくなったら黒砂糖&黒飴を。(食べだしたら止まらなくなってしまい食べ過ぎも良くないので半年位で辞めました。)食事は冷たい物(アイス、氷、生野菜、体を冷やす野菜等)これらを全て避け、バランス良く、健康に良い野菜を中心に。

 

 

働いていた頃はストレスが多かったせいか代謝が悪く、体温が低い時が多かったため当時流行っていた肩甲骨体操で代謝をあげ、散歩や適度なストレッチをほぼ毎日朝、晩行い、代謝を上げると共に-4、5キロの減量に成功。ダイエットをしようと思って運動していた訳ではありませんが、肥満も不妊の原因の一つなので少しでも痩せて良かったなと思っています。

 

 

外出する時は自転車よりも歩き優先に。定期的に散歩するように心掛けました。靴下嫌いの私には、靴下を履いてもいつの間にか脱いでいる…という事もありましたが、ちょっとの妥協をしつつもネットや本をひたすら調べて、今自分に出来る事を精一杯やっていました。続けるのが辛い時も、一つ一つが子供が授かる事に繋がると信じてやる気に満ちて頑張っています。

 

 

その後、結局不妊の検査だけでもしてみようと病院に行きはじめたのですが、病院に行く決心をするためにも、これからの妊活生活を続ける上でもこれらの事はやって無駄では無かったと思っています。病院に通っている現在は妊活に効果的と言われているサプリを飲みながら、自宅で手探り状態でお灸をしてみたり、子宝に良いと言われる神社に神頼みをしにいったり。そこの狛犬を写メで撮り夫婦で携帯の待ち受けにしたり。

 

 

今までやって来た事に足したり引いたりしながら赤ちゃんが授かるのにより良い状態になればと妊活生活を頑張って続けています。

最初の病院と不妊検査

一番最初の不妊治療の病院は歩いて通える病院と思って選びました。結婚前に子宮ガン検診で行った事がある病院でしたし、その時は全然問題ないと太鼓判を押されたので不妊の検査も異常は無いと思うけど念のために位の気持ちで行きました。

 

 

ホルモンの検査、超音波検査、旦那さんにお願いして精液検査、卵管造影、フーナーテストと色々検査をする事になったのですが初めての事ばかりなうえに、生理周期の日にちによって受けられる検査が違う事に驚き、あたふたしていました。

 

 

生理前にはこの検査を、生理周期○日めにはこの検査なので生理がきてから予約を入れて下さいといったやり取りをし、さらに私の行った病院は、卵管造影は○曜日と○曜日の夕方だけとかなり決められた中で予約を取らなければいけませんでした。

 

 

その頃は退職していたので問題ありませんでしたが、勤めていたら時間をとるのにかなり厳しかっただろうなと思い、これからの不妊治療の通院に不安を感じたのを覚えています。様々な検査を約2ヶ月弱で行い、結果は卵管造影とフーナーテストでひっかかってしまいました。

 

 

卵管造影の結果を知った時は、まさかの結果にどうしたら良いのか、どういった状態なのか頭がいっぱいになりただただ不安でした。先生からはたいして説明が無いままCDーRを渡され(おそらく卵管を造影したデータ→後に他の病院に持っていきましたが見られる事無く意味無しでした。)間違いという事もあるのでもう一度検査してみると言われました。

 

 

卵管が詰まるという事はどういう事なのか、詰まっていた場合どうなるのか等の説明は一切無く、不安いっぱいの私は先生に聞こうとしましたが、何があるか解らないから!と(卵管は詰まっていないかもしれない!?と言いたいのか?)切れ気味に言われ帰されました。私はその時はとにかく不安で泣きながら帰りました。次の検査のフーナーテストも結果がだめでこちらも再検査をする事になりました。

 

 

卵管造影も含め再検査に向けて少しでも良く出来る事があればと不安いっぱいの中、どうすればよいのか?漢方とか飲んだ方が良いか?などアドバイスをもらうべく聞きました。するとまた先生が気分を荒立て、「ここでそんな説明してたら1時間も2時間もかかる!」「何が起きるか解らないんだ!もしかしたらあなたが帰るとき事故で死ぬかもしれない!」「その位何が起きるか解らないのだから!」と罵声を浴びせられました。

 

 

私はその場では泣くのをこらえながら、ただでさせ結果が悪くて落ち込んでいるのに何故そんなひどい事を言われなければいけないのか解らず何故聞いた事にちゃんと答えてもらえないのか?聞いた私が悪いか?何なのか解らずただ悔しくて悲しくて、もうこの病院に絶対行きたくないと思ってしまいこの病院では再検査をする事無く行くのを辞めました。

次の病院へ

前の病院で嫌な思いをしたので病院にはもう行きたくないものの、再検査をしなければどうにもこうにも前に進めないので他の病院で不妊の検査をやっていそうな病院を探し、次に行ったのが市民病院でした。初診なのもあり、ものすごく待ちました。

 

 

看護師さんが近づいてきたのでもうそろそろの連絡!?かと思ったら、途中でお産が入り何時になるか解らないと言われさらに待つはめに。やっと先生と対面!と思ったら…待った時間に対し5分程で終了しました。問診では、うちではなく不妊専門の地方の○○病院に行った方が良いと速答されました。

 

 

ただ私はこの病院で検査して再検査の結果をはっきりさせたかっただけで、今後不妊治療をしていくかはその検査が出てから考えようと思っていました。それだけに選択の余地無く言い切られた事、考えてもいなかった答えが返ってきた事に驚き、涙があふれてきてその場でこらえるのに必死で途中から先生の声がほとんど耳に入らなくなりました。

 

 

地方に行く事なんて考えてもいなかったですし、断られるなんて思ってもなかったのでショックでたまりませんでした。前に検査した病院に紹介状をもらって行くようにと言われましたが、もうあのひどい先生が居る病院には行きたくないしどうしたら良いのか解らず、進む道をふさがれた思いで悲しさと、不安がいっぱいで帰り道も部屋に帰ってからも号泣しました。

 

 

その時は子供が授かる運命に見放されたように思い、うちに子供は授からないんだとお先真っ暗な気分だったのですが今冷静になってよく考えると、その時の先生の判断は最善だったのだと思います。不妊治療を専門としていない病院で治療をしても時間がかかるだけでなかなか良い結果には結びつかない。出来るなら早く子供が欲しい私にとって行くべきはしっかりした専門の病院だった。(その時は気づいていませんでしたが。)

 

 

中途半端に検査して無駄にお金がかかるより、今後どうするにせよ専門のところでしっかり検査をするにこした事は無く、もしそのまま治療をしていく事になった時にはこれがベストな選択だった。いずれもし体外受精をする事になった時に結局専門の違う病院で治療をしなければいけなくなる事も考えると専門の病院でしっかり再検査をして、全部そこで進めてく方が今後の私のために良いと判断してくれたのだと思うとその時はとても辛かったのですが、今はとてもありがたかったと感謝をしています。

専門病院との出会い

その後市民病院で教えて頂いた病院名を思い出しながらネットで調べると、北海道では1番の実績のある不妊専門の病院だった事がわかりました。

 

 

口コミもとても評価が良く、地元の病院で匙を投げられた方も、この病院でだめなら諦めようと決断をして転院したら授かったという内容や、他の病院での検査では見つからなかった事がこの病院で見つかった等、希望のある内容ばかりで、読んでいるうちに落ち込んでいた私の心がぐんぐん前向きになって行きました。

 

 

心配していた交通費と通院時間も特急電車で1時間位かかるものの、口コミではもっと遠いい北海道各地から通っている人が沢山いるとの事。

 

 

交通費はばかにならないけれど、その人達に比べたら自分は通えない距離ではない!もっと苦労されている人は沢山いる!と思い、思ったより早く通院する決心が出来ました。

 

 

スタートは紹介状が無かったのでほぼ一から検査のやりなおしでした。

 

 

全部の検査が1ヶ月程で終わり内容に無駄がなく、最短で行われている感じが素人の私でも解りました。結果は、前の検査で問題ないと言われたプロラクチンという乳腺に関わる数値が少し高く(前の病院とは基準の数値が違いました)、子宮内膜ポリープも見つかり、卵管造影では卵管は詰まっていませんでしたが両方の卵管采に癒着疑いがあるという事でした。

 

 

あと、何故か男性ホルモンの数値が少し高いと言われましたがあまり気にしなくて良いとの事。その時期風疹が流行っていて風疹抗体もなかったためワクチンをその日中に打ち、2ヶ月治療のお休みになりました。その2ヶ月のうちに子宮内ポリープの手術をする話も出ましたが、旦那さんが心配したため夫婦で相談して先延ばしにしました。

 

 

プロラクチンに関しては、2ヶ月のお休み後から数値を下げる薬を飲む事になり、卵管采は癒着疑いなのでとりあえず人工授精を4回位してみようと言う事になりました。(確実に癒着していた場合は体外受精になります。)2回目で駄目ならその時はポリープの手術をまた考えるという事にもなりました。

 

 

一般的に夫婦生活をしていても2年子供ができなければ不妊と言われていますが30歳を過ぎている人は1年位でもう不妊に位置づけされるようで(その時初めて知りました)自分なりに妊活をしてきた私はタイミングで様子を見る時期はとっくに過ぎているようですぐに人口受精からとなりました。あれよあれよと事が進み、検査結果が出たらどうするか考える間もなく今後の流れが出来た感じでした。

 

 

結果が解り、不安(特に卵管采癒着疑いの結果は)にもなりましたが原因をなるべく排除していき、子供が授かる道に導いてくれているのがあきらかに解ったせいでしょうか。すんなり、ここで頑張れるだけ頑張ろうと思いました。信頼と実績があるという事も安心感に繋がったのかもしれません。

 

 

とっても混んでいる病院なので予約をしても平均3時間は待ちますが不妊治療に関しては今のところ安心して治療していただいています。患者数がとても多いので、少し事務的な対応の時もありますし、何かにつけお金がかかりますが遠回りしながらもこの病院に出会えて良かったと思っています。

 

 

不妊治療をしていくうえで転院をされる方もかなりいらっしゃるようなので合う合わない等様々な事情はあれど病院選択はとても大切な事だと感じています。この病院に出会えるまでを思い返し、沢山の病院があるけれど自分に合う病院は簡単に出会えるものでは無いのだなと痛感しました。いずれにせよどんな方法でも妊娠の可能性が0でない限り、私の命の元ともいえる卵子を少しでも元気にしたいという一心でプレグルカプセルを飲んでいます。

 

頑張ろうアラフォー!卵子の老化対策プレグルCB1カプセル詳細はコチラです

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